2009年1月28日水曜日

早稲田スクール

3回目の紹介となる早稲田スクールさんです。
今回は両面1色の早稲田カラーです。

「成績を上げなきゃ塾じゃない!!」と言い切っています。
「塾じゃない」とは凄い。それだけ自信があるという裏返しです。

裏面の塾生の進学先の一覧を見てください。
この塾の方針として「○○大学 ○名」のような書き方はしません。同じ学校名が並んでいます。
これはどういう意味でしょう。
「一人一人を大切にする」という意味だと思います。2名ではなく、合格が1名、そしてまた1名。
50人合格というと凄いように感じますが、100人中なら合格率は半分。2名中2名の方が凄いことになります。
そういう塾なんだと認識すべきです。素晴らしいし考え方だし、凄いです。


2009年1月27日火曜日

厚養堂薬局

松戸市にある厚養堂薬局さんの2回目のご紹介です。
漢方の専門店なので、気になる方はこの機会に是非どうぞ。

2009年1月20日火曜日

四街道市倫理法人会

四街道市倫理法人会さんの広告です。
様々な講演会を開催されていることを初めて知りました。勉強不足でした。

今回もA4で片面カラーで印刷しました。

2009年1月19日月曜日

創建ホーム

創建ホームさんのカラー広告です。
創建ホームさんは2年ぶり3回目の紹介になります。

今回は三山の物件の案内です。片面印刷で弊社は印刷だけしました。

2009年1月16日金曜日

パソナコンじゅく 鎌取駅前教室

パソナコンじゅくの鎌取駅前教室さんの広告です。
B4サイズ、表面は2色で裏面はモノクロです。
色合いのせいか季節のせいか、何となく華やかに見えます。

とても誠実なパソコン教室なので、お近くの方でパソコンに興味のある方、是非どうぞ!

2008年12月29日月曜日

石毛魚類

これまでお馴染みの石毛魚類さんの都賀店に加え、千城台店のチラシも作りました。

都賀店はいつもの雰囲気で、本年最後の売り出しで、ご贈答用も多く出ています。

千城台店は、こちらが石毛魚類の本店で、都賀店に負けずに年末の大安売りです。

千城台店の方は、過去のチラシの雰囲気を踏襲して作成したので、都賀店とは少し雰囲気が違いますが、どちらも勢いがある感じになっていると思います。

2008年11月28日金曜日

小池まさたか

四街道市長選にのぞまれた小池まさたかさんのポスターと最初のチラシです。

失礼ながら、まさか本当に当選されるとは思いませんでした。
お人柄も良いし、政策も良いし、市民目線なのも良いし、と真剣に応援していましたが、現職を破って当選したのには本当に驚きました。嬉しいです。おめでとうございます。

しかし、知名度でも資金力でも負けていて、戦略的にも少し不安でした。
今回弊社で作ったマニフェストのチラシですが、悪くはないですが、「うーん」という感じに思いました。
しかし風が吹くとはこういうことを言うんでしょうか。とても良い経験になりました。

そして弊社の選挙戦はまさかの6連勝無敗となりました。(偶然とはいえ結構凄い)


2008年11月1日土曜日

若松台北部自治会

若松台北部自治会さんの自治会だよりを作成しています。
今年は2号出しました。(不定期)

全ページモノクロ印刷で、前期号は8ページ、後期号は4ページでした。

2008年10月24日金曜日

四街道市倫理法人会

四街道市倫理法人会さんの広告です。
「経営者の集い」というシンポジウムを開催します。

A4片面カラーで制作しました。

2008年10月22日水曜日

Black Bottom Brass Band コンサート

四街道市文化センターで開催されるBlack Bottom Brass Band・通称BBBBのコンサートを告知するチラシとポスターを作成しました。ポスターはチラシの表面とほぼ同じです。

大所帯のバンドですが、ブラスバンド形式なので、賑やかで迫力があり楽しめるコンサートになると思います。

2008年10月6日月曜日

YAMATO

稲毛区にある貴金属買取のYAMATOさんのチラシです。B4サイズの片面フルカラーです。

大まかなデザインや画像はすべて提供して頂いたので、印刷用に整理したり少しだけ色調整をしたりしただけで印刷しました。

2008年7月28日月曜日

順天堂大学

順天堂大学 啓友会(順大の同窓会)の順大グッズ販売用のカタログを作りました。
A3サイズを二ツ折りにした形になっています。

色々なグッズがあってなかなか楽しい作業でした。

2008年7月25日金曜日

ふみくら

「さーくる・ふみくら」さん2回目のご紹介です。
あれから3号制作しました。

15号は2006年発行、15作品、88ページ。紙面が足りなくなって、唯一裏表紙にあとがきが書いてある号です。
16号は2007年発行、16作品、95ページ。
そして17号は2008年発行、15作品、73ページです。

今回も1作品の感想を書きたいと思います。沢山あるのでどれにしようか迷いましたが、16号の大久保律子さんの『おスヱさん』にしました。
時代は戦前・戦後で、主に主人公・琴子とおスヱさんとの物語。若い琴子と気性の激しいおスヱさんの対比だが、時代背景も相まって厳しく重い空気感の中で話しは進んでいきます。しかし、ラストは一気に時代が進んだ現代で「おスヱさん!!。既に時効ですよ。みーんな許していますよ」の一言がとても重く響く。いつまでも恨みつらみを言わずにスッキリしたいというのもあると思いますが、その一方で「許す」と言いつつもその大きさを感じさせ、時間の流れの無情さも感じさせる一言に、こちらも思わず考え込んでしまうような気持ちになりました。